福助足袋とは、羽生田奥三こと初代彌輔が、独立した明治44年からのお付き合いです。
昭和26年には福助商事株式会社の事業拡大による共栄金募集の要請にお応えして、当時の責任者の方から縁起の良い数字ということで 神奈川県で123番目、神123号にて協力をさせていただきました。